AI/Copilot/Github
提供: 初心者エンジニアの簡易メモ
目次
github_copilotとは
エディタ上で常にアドバイスしてくれるAI
できること
- CopilotFreeでは、2000回数/月 のコード補完
- 月あたり 50 件の Copilot チャット メッセージ
- AI モデルを選択。Claude 3.5 Sonnet または OpenAI GPT-4o のいずれかを選択
設定方法
https://github.com/settings/copilot
VSCodeでの使い方
- VSCodeメニューのCode/基本設定/拡張機能を選択
- 検索に"copilot"をいれ、"Github Copilot"をインストール
- VSCodeのCopilotからgithubへログインする
github連携できない場合
vscodeで、Cmd + Shift + P → GitHub: Sign in
自動追記してもらう方法
適当にVSCodeで、以下のようなコード"public void Helloworld()"を書くと、灰色文字で、追加情報を貰える、問題なければ"承諾"すれば、記述される。
public void Helloworld()
{
Debug.Log("Hello World");
}
copilotのchatを開く
macだとCommand + Shift + Iで開く
copilotのagentを確認
vscodeのcolilotのchatのautoを開くと、どれが使われてるかわかる。 例:
Cloud Haiku 4.5 GPT-4.1 GPT-4o GPT-5 mini Raptor mini
vscodeで編集確認と編集をする
指定ファイルを開いて、chatで、"リファクタリングして"とコメントすると良い。 表示されたコードをKeepすれば、変更できる。
参考
https://www.kagoya.jp/howto/it-glossary/develop/githubcopilot/
