「Unity/GooglePlayGames/play管理画面設定」の版間の差分
提供: 初心者エンジニアの簡易メモ
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2025年7月8日 (火) 16:30時点における版
play管理画面設定
- play.google.com/consoleで、ユーザを増やす/PlayGamesサービス/設定を開く
- Google Cloud Platformで、APIとサービス/OAuth 同意画面を作成する→外部ユーザで作る。承認済みドメインはfirebaseのurlとか?使う。(例:hoge-xxxx.firebaseapp.com)
- play.google.com/consoleの、テストとリリース/アプリの完全性/アプリの署名/アップロード鍵の証明書のSHA-1証明書のフィンガープリントをコピー
- Google Cloud Platformで、APIとサービス/認証情報から上部の認証情報を作成を選択、OAuthクライアントを選択→Androidを選択→上のSHA-1証明書のフィンガープリントを貼り付け→jsonダウンロード(クライアントidがある)
- Google Cloud Platformで、APIとサービス/認証情報から上部の認証情報を作成を選択、OAuthクライアントを選択→ウェブ アプリケーションを選択→jsonダウンロード(クライアントidとクライアントシークレットがある)
- play.google.com/consoleで、ユーザを増やす/PlayGamesサービスのAndroidとゲームサーバに、上記クライアントを、それぞれ登録する
- play.google.com/consoleのPlayGameの[テスター] ページで、Play Store にゲームをリリースする前に、ゲームにログインできるようにするユーザーのメールアドレスを追加。
play.google.com/consoleにクラアントが出ない
登録直下はクラアントがでないので、20分ぐらい待って更新押したりすると、クライアントが選択できるようになる。
コマンドでSHA取得
keytool -exportcert -list -v -alias release_aleas_hoge1 -keystore /d/src/android/release_hoge1.keystore
公開設定
- play.google.com/consoleのPlayGameの公開ページで、エラーメッセージが出る項目を登録しておく。
=deploygateの証明書で登録する
一度deploygateで作ったものでplaygameへアクセスするとlogcatに、sha-1のフィンガープリント付きで、エラーがでる。そのフィンガープリントをgcpとplayconsoleへ登録すれば良い。
