VisualStudioCode/DotNetインストール
提供: 初心者エンジニアの簡易メモ
目次
[非表示]インストール
https://dotnet.microsoft.com/ja-jp/download/dotnet
コマンド
brew install dotnet-sdk brew install dotnet-sdk@8 // バージョン指定(例:version8)
DotNetインストール確認
dotnet --list-sdks
3.1.416 [/usr/local/share/dotnet/sdk] 3.1.420 [/usr/local/share/dotnet/sdk] 5.0.405 [/usr/local/share/dotnet/sdk] 5.0.408 [/usr/local/share/dotnet/sdk] 6.0.427 [/usr/local/share/dotnet/sdk] 8.0.406 [/usr/local/share/dotnet/sdk] 9.0.101 [/usr/local/share/dotnet/sdk]
DotNetバージョン確認
% dotnet --version 9.0.101
プロジェクト内のバージョンを指定する
プロジェクト内で以下コマンド実行
dotnet new globaljson --sdk-version 8.0.406
以下ファイルができてることを確認。
global.json
{ "sdk": { "version": "8.0.406" } }
% dotnet --version 8.0.406
"この拡張機能で現在使用している .NET ランタイムではサポートされていません。"とでるとき
エラー全文
現在のワークスペースで使用している新しいバージョンの .NET SDK '9.0.101' は、この拡張機能で現在使用している .NET ランタイムではサポートされていません。一部の関数は正しく動作しない可能性があります。この状況は、global.json が変更された場合や、ワークスペースを開いた後に新しい SDK がインストールされた場合に発生することがあります。ワークスペースを再読み込みすると問題が解決することがあります。